ザ・パークハウス西麻布レジデンス

ザ・パークハウス西麻布レジデンス

都心の環境を最大限に取り込むという贅沢

「ザ・パークハウス西麻布レジデンス」

 

2006年12月30日をもって閉店した「香港ガーデン・麻布迎賓楼」のあった約3,000平米超の広い敷地に2014年5月、地上24階建て総戸数190戸の「ザ・パークハウス西麻布レジデンス」が誕生しました。
本マンションが建つ西麻布は高級マンションが軒を連ねる言わずと知れたセレブな地、しかも各国の大使館が点在しているため、静かな環境だけでなくセキュリティー面でも治安の良い暮らしが約束されています。
すぐそばを広尾、青山その先に渋谷という恵まれた立地条件であると同時に、江戸時代から続く由緒ある寺院や高級住宅地が並ぶ都心の中のエアポケットのようなエリアと言っても過言ではありません。
また、西麻布付近は同じ港区であっても六本木方面と違い、周囲に高層ビルがないため、このマンションからの風景は大変贅沢なものとなります。

エントランスラウンジ

緑豊かな植栽で彩られたエントランスラウンジ

自然石とガラスウォールを使い分けた外観デザインは、ガラスウォールとコンクリートを少し削る「研ぎ出しプレキャストコンクリート板(PC板)」を採用し深みのある外観フォルムを実現しています。
周囲から見られることに配慮して非常にユニークな形をしているのが特徴的で、建物が多面体になっているため見る角度によりその表情が変わります。
内装には大理石など自然の石も多く使われており、高級感あるイメージを壊すことなく、また有栖川宮記念公園など緑の多い地区に溶け込めるような自然との調和を考えた材質の使い方が絶品です。

モデルルーム(約120.00㎡)

最上階のプレジデントスイートのみ4mの天井高があります

41もの多彩なランドプランと業界初となるメルセデスベンツとのカーシェアリングを筆頭に、「キャーヴ・ド・ひらまつ」と提携したケータリングサービスでは「デリバリーサービス」とともにお料理とサービスを再現する「出張サービス」も利用することができます。
また、敷地の一部には緑のスペースを設け、バリアフリーを完備し、周囲の公園とも自然と調和する作りになっています。
最上階にある「プレジデントスイート(120㎡)」は厚みのある特注フローリングを採用し、アッシュ材の使用から全室開放的な窓の大きさを確保した設計まで贅沢に見せつつ、実は住みやすさや周囲の地域環境との兼ね合いを意識した結果、落ち着いた高級ブランドを、うまく暮らしの中に配置することに繋がっているのです。
まだ賃貸として募集している住戸が少ないため、あまり参考にはなりませんが、賃料帯は3LDKタイプ(約99.77m²)で54.5万となっています。
住む人間に最高の快適さを与えながら、麻布の空、東京の陽光を生活の中で感じることが出来る、そんな住居のさきがけとなるのが「ザ・パークハウス西麻布レジデンス」になります。

参考

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