ラ・トゥール新宿

ラ・トゥール新宿

ラ・トゥール新宿は、高級でラグジュアリーな賃貸タワーマンション

ラ・トゥール新宿は、超高層のビルがいくつも立ち並ぶ新宿に建つ、高級でラグジュアリーな賃貸タワーマンションです。
立地するのは再開発計画によって整備と開発が進んでいる西新宿のエリアです。
東京の中心にあり、様々な交通網を利用でき、地下鉄丸ノ内線の西新宿駅からは徒歩で3分に位置します。

西新宿エリアといえば新宿新都心という名称が定着して、オフィスビルが立ち並ぶようなイメージを持たれがちですが、
近年ではオフィスとレジデンスを複合させたタワーマンションが多く建設され、また新宿中央公園で緑を楽しむこともできる、
実は住みやすい環境であるといえます。

また最近のニュースでは、西新宿五丁目中央北地区第一種市街地再開発事業が本格的に動き始め、
三菱地所レジデンスが都心でマンションとしては日本最高階数となる60階建て、都内最高となる高さ208.97m、総戸数976戸の超高層タワーマンションの建設が発表されました。
参考 http://news.mynavi.jp/news/2014/05/20/012/

 

さてラ・トゥール新宿のご紹介をすすめましょう。

築年月は2010年3月で、総戸数842の賃貸マンションで、制震構造のために災害時でも建物の揺れを軽減させてくれます。
またマンションの共用施設としては、フィットネスルーム、キッズルーム、パーティールーム、ラウンジなどを完備しています。
まるで高級ホテルのようなエントランスには、コンシェルジュが随時数人おり、入居者の暮らしをサポートしてくれます。

 

ラ・トゥール新宿キッズルームキッズルーム 

ラ・トゥール新宿 フィットネスルーム

フィットネスルームがあるので、運動不足解消にぴったり

次に地域環境についてご紹介しましょう。
ラ・トゥール新宿がある東京都新宿区新宿は、池袋・渋谷と並んで三つの副都心のうちの一つで、日本の代表的なオフィス街でもあります。
西新宿にある東京都庁の周りには、いくつもの高層ビルがあり、平日は多くのビジネスマンが往来しています。
一方、緑地も新宿中央公園や新宿御苑などがあり、大きく場所によって顔を変えています。
新宿駅の南口を出ると、いつかの大規模な商業施設があり、東口にも百貨店などが多くあります。

ラ・トゥール新宿の設備についてご紹介しましょう。
本マンションは再開発によって建築されたマンションのため、もともとの地権者用住戸と、高級賃貸向けの住戸、そしてSOHO用の住戸を分かれています。

そのため、室内の設備はお部屋ごとに変わりますが、特に高級賃貸向け住戸の設備は豪華です。
天井カセット型のエアコンは、住んでいる空間の美しさに配慮したものです。
床暖房は、リビング・ダイニングに一部住戸を除いて設置されており、健康的な暖かさを冬場でも感じられます。
IHクッキングヒーターは、お手入れの容易なもので、部屋の美観を損なわないデザインになっています。

 

ラ・トゥール新宿 デザイナーズ住戸

一部のデザイナーズ住戸。有名な都市をイメージした部屋ごとのコンセプトがあり、人気の住戸

ディスポーザー・IHクッキングヒーター・ドラム式洗濯乾燥機・一部住戸の食器洗浄乾燥機など十分に配慮された設備のあるハイクオリティな住まいです。
ディスポーザーは、生ごみを処理する手間を省いてくれ、清潔にキッチンを保ってくれることから人気の設備です。
洗濯乾燥機は、35〜44階の部屋に設置しており、全自動で洗濯・乾燥を行ってくれます。

ラ・トゥール新宿のその他の魅力としては、開放感のあるエントランスとロビーも上げられます。
来客者との打ち合わせにもぴったりです。

1F ラウンジ

1F ラウンジ

気になる賃料ですが、地権者用の1Rタイプ(約30㎡)であれば、15~17万円前後での募集が出る場合があります。
お部屋によっては15万円をきる場合もあり、ラトゥール新宿のグレードを考慮すると、魅力ある物件といえるのではないでしょうか。

その他1LDKタイプ(約60㎡)30万~35万円、2LDKタイプ(約77㎡)38万~46万、3LDKタイプ(約150㎡)で80万円前後となっています。

参考
ラ・トゥール新宿の賃貸情報はこちら

このマンションを検討される方は、東新宿にある三菱地所レジデンスが企画したパークハビオ新宿イーストサイドタワーと比較されることが多いようです。

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