ザ・東京タワーズミッドタワー

ザ・東京タワーズミッドタワー

 世界が注目する東京五輪の熱気を、日々の暮らしの中で感じられる
「ザ・東京タワーズミッドタワー」

 

2020年東京オリンピックの開催が決まり、湾岸エリアに注目が集まっています。
中央区晴海の選手村や江東区有明の競技施設といったオリンピック関連施設の建設、豊洲の新市場、そしてオリンピックに便乗して複数のタワーマンションの建設が計画されています。
「ザ・東京タワーズミッドタワー」はそんなオリンピック開催に盛り上がる勝どきに2008年竣工された地上58階、地下2階建てのタワーマンションになります。
最寄り駅である勝どき駅はオリンピックによる乗降客数の増加に対応するため、2016年の工事完了を目指して駅の拡張工事を進めている最中です。
以前「ザ・東京タワーズシータワー」の記事を書きましたが、「ザ・東京タワーズ」は「ミッドタワー」と「シータワー」のツインタワーで構成されています。
外観デザインは山下設計の船越康弘氏が担当し、「空高く大きな帆を掲げて、未来へと進む2つのタワー」がコンセプトになります。

エントランス

総戸数2,794戸のうち「ミッドタワー」の3階から30階までの813戸が賃貸住戸になります。

「ミッドタワー」1階部分には24時間営業のマルエツが入っていて食料品や日用品の買い出しに大変便利です。
敷地内にある「ザ東京タワーズクリニック(内科・循環器科・小児科)」はホームドクター感覚で利用できますし、晴海アイランドトリトンスクエアには総合病院である慈恵医大晴海トリトンクリニックがあります。
同じく敷地内にある、さわやか保育園は5歳のお子様まで預けることができるので、ファミリー世帯に強い味方になります。
豊海幼稚園や豊海小学校が隣接していますのでお子様の通学に大変便利ですし、周辺には小さなお子様が安心して遊べる遊具が充実している公園も沢山あります。

プライベートラウンジ

大規模タワーコミュニティならではの充実した共用施設が魅力です。

本マンションの最大の魅力は充実した共用施設にあります。
静かに落ち着いて読書が楽しめライブラリールームや大型スクリーンを備えたシアタールーム、軽食がとれるカフェラウンジ、バーカウンターを設けてパーティーを楽しめるパーティールーム、美しい景色を独り占めできるスカイラウンジなどがあります。
ゲストルームも11室用意されており、ひと部屋ごとにテイストが違うため、遠方から来たお客様にも大変好評です。
ちょっと体を動かしたい時は居住者専用スポーツクラブ「シーサイドアネックス」を利用することができ、25メートルプールやフィットネスジム、ゴルフレンジなどが使いたい放題です。
船が行き交う海を見ながら運動できるので爽やかな汗を流すことができます。

マルエツ

「ミッドタワー」1Fに24時間営業のマルエツが入っているので買い物も大変便利です。

賃料帯は1Rタイプ(44.50㎡~63.08㎡)で約16万~約20万、1DKタイプ(46.38㎡~52.45㎡)で約18万~約20万、1LDKタイプ(47.07㎡~82.37㎡)で約16万~約37万、2LDKタイプ(63.33㎡~104.16㎡)で約22万~約41万、3LDKタイプ(79.00㎡~120.00㎡)で約26万~約47万となっております。
交通インフラの整備計画も進んでおり、東京オリンピック開催の2020年までに勝どきの風景は大きく様変わりしているはずです。
住めばあなたが歴史の証人です。
ウォーターフロントの先駆け的タワーマンション「ザ・東京タワーズミッドタワー」で未来への鼓動を感じてみては如何でしょうか?

参考

ザ・東京タワーズミッドタワーの最新の賃貸情報はこちらから

ザ・東京タワーズシータワーの記事が気になる方はこちらから

 

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