品川タワーレジデンス

品川タワーレジデンス

今も昔も、そしてこれからも変化し続ける品川で暮らす

「品川タワーレジデンス」

 

東京都内で今ホットなエリアといえば、品川エリアを外すことができないでしょう。
その品川に2015年2月竣工する、地上25階建てのタワーマンションが「品川タワーレジデンス」になります。
五反田など昔からの町並みとベイエリアを有する品川エリア。
このエリアは東京都内でも屈指のホットなエリアとなっています。
その理由として大きいのが、「リニア始発駅」に品川駅が選ばれたという点です。
国家プロジェクトと言って良いリニア新幹線ですので、本来は東京駅始発が筋ではあるのですが、如何せん東京駅周辺はすでに拡張の限界に達しており、現状に全く新しいリニア施設を増設するのは無理があります。
その点、ベイエリアを有する品川駅はまだ土地利用に余裕があり、今回の運びとなったのでしょう。
実際、この「土地の余裕」というのは都市開発における非常に大きなファクターで、リニアのことを抜きにしても品川駅周辺は近年急速に発達しているエリアでした。
そこにこのリニアの話が決まりましたので、まさに東京都内最もホットなエリアとなっているわけです。
また、高級住宅街として名高い高輪エリアでもあるため、現時点でもおしゃれなカフェや人気レストランが多数存在しています。
すでに有る高級住宅地のスポットも利用できるし、これからの発展も期待できる。
地域環境についておおまかに述べると、そのような形になります。

品川

リニア新幹線の始発駅やアジアヘッドクォーター特区に選ばれるなど、将来が最も期待される「品川」。本物件は品川駅から徒歩6分の場所にあります。

本タワーマンションが実際に建っているのは品川駅から北西に進んだ高輪三丁目。
と言っても、その三丁目の東端なので、至近駅は品川駅となります。
その品川駅までは徒歩6分で、そこから山手線が出ています。
山手線に乗ってしまえば東京駅まで5駅、新宿も一本で行けますので、煩雑な乗り換えに悩む必要もありません。
また、東海道新幹線駅でもありますので、地方への出張などもラクラクです。
その他、都営浅草線「泉岳寺」駅も徒歩7分の距離ですので、通勤先によってはこちらを利用するのもよいでしょう。
加えて、物件は第一京浜に面していて、マンション設備として敷地内に駐車場も設置されていますので、自動車で移動するのも悪くない選択肢です。
むしろ、湾岸方面に動くのであればそのほうが便利でしょう。

モデルルーム

居室の天井高は最高約2.7m。標準階はワンフロアに5~6戸で、角住戸率は76%になります。

マンション設備は、TVモニタ付きインターフォンや宅配ボックス、オートロックなどのセキュリティ設備ををしっかり備えている他、専有部や建物内部デザインが「鈴木ふじゑ」氏による物となっており、高級感あふれるスタイリッシュな空間となっています。
特に主寝室に隣接した「DEN」(隠れ書斎)があるルームプランは、非常にワクワクする趣を備えており、一段階上の暮らしを演出してくれます。
今まさに変化しつつある品川という街に、高級感あふれるマンションで住む。
それが「品川タワーレジデンス」でしょう。

参考

品川タワーレジデンスの空室情報が気になる方はこちらへどうぞ。

品川駅のタワーマンションをお探しの方はこちらへどうぞ。

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