メルクマール京王笹塚レジデンス

メルクマール京王笹塚レジデンス

新たなライフステージの指標となる次世代型高級賃貸マンション

「メルクマール京王笹塚レジデンス」

 

信頼の三井不動産グループが提供する、駅直近、ランドマークとなりうる壮麗な外観に、ハイレベルな居住者向け設備を備えた高級賃貸マンション、それが2015年3月竣工予定の「メルクマール京王笹塚レジデンス」になります。
「メルクマール」とはドイツ語で「目印」や「指標」を意味します。
渋谷区笹塚に位置し、21階建ての高層建築となるこのマンションは、1Fから3Fが多くの店舗を構える商業ゾーン、4Fから8Fまでがオフィスゾーンとなり、10Fから21Fが住居となる複合型マンションです。
言わば、中規模のショッピングモールが同じ建物内にあるようなものですので、およそ買い物に不便するということはありません。
もし職場がオフィスエリアにあるとすれば、出勤から買い物、家庭生活まで全てマンション内で完結することが可能です。
これは単一の住居とは大きく性格を異にする「都市型コロニー」とでも言うべき存在かもしれません。

ロケーション

笹塚は新宿へ直通5分と足回りは言わずもがな、数多くの商店街に囲まれ、物価もお手頃で生活するのも大変便利です。

特筆するべき点として外せないのが、京王線「笹塚」駅から徒歩1分という立地です。
徒歩1分という表現にはなりますが、実態は駅に完全隣接しているため、駅ビルの高層部分がマンションになっているという方がわかり易い表現かもしれません。
京王線「笹塚」駅は新宿駅までわずか2駅、5分ほどに位置する駅ですので、少なくとも都心に出る用事で不便を感じることは無いでしょう。
首都高や環七通りもすぐ近くを走っていますので、仮に車で動くという場合でも問題ありません。
交通の便、アクセスの良さという点で他の追随を許さない条件であると言ってよいでしょう。
周辺環境も笹塚エリアは意外なくらい暮らしやすい条件を整えています。
もともと都心に程近いという立地から、商店などは充実しているのですが、近年はそれに加えて地元商店街活性化の取り組みが活発に行われており、笹塚・幡ヶ谷独自の色も楽しめます。
近隣には玉川上水緑地もあり、散歩やジョギング、子供連れで遊びに行くにもピッタリです。

ラウンジ

暮らすほどに愛着を深めていただけるよう、10Fには寛ぎと安らぎに満ちた共用ラウンジをご用意しました。

施設内の住居環境も他に類を見ないレベルで充実が図られています。
建物内で生活の用事が済んでしまうという利便性を、さらに快適さにつなげるためか、オフィスゾーンの初めとなる4Fと、居住区のベースフロアとなる10Fには、美しい屋上庭園が整備されており、オフィスワーカーや居住者に安らぎを与えてくれます。
なにしろ建物内で居住者専用になりますので、安全面という点でこれ以上は無い緑地といえます。
また、10Fには居住者専用の共用ラウンジが設けられ、屋上庭園を見ながらゆったりくつろぐ場としても、居住者が交流を行う場としても利用できます。
エントランスとエレベーターロビー、各住戸の玄関前にセキュリティシステムを敷いていますし、防災センターにはスタッフが24時間体制で常駐し、居住者の安心と安全を見守ってくれています。
加えて、都内で心配されている震災対策も、最新鋭の制震設計と常に3日分がストックされている受水槽、非常用電源と至れり尽くせりです。
注目の賃料帯は1Kタイプ(28.21㎡~33.05㎡)で約13万~約16万、1DKタイプ(30.75㎡~40.98㎡)で約15万~約19万、1LDKタイプ(39.05㎡~51.17㎡)で約18万~約23万、2LDKタイプ(61.54㎡~75.76㎡)で約26万~約37万、3LDKタイプ(81.92㎡~82.39㎡)で約37万~約42万となっております。
非常に便利で暮らしやすい立地に、これでもかというほど便利と快適さを詰め込んだ次世代型の高級賃貸マンション。
それが「メルクマール京王笹塚レジデンス」です。

参考

メルクマール京王笹塚レジデンスの最新の空室情報はこちらへどうぞ。

笹塚駅の高級賃貸をお探しの方はこちらへどうぞ。

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