パークアクシス東高円寺

パークアクシス東高円寺

便利で穏やかな高円寺で暮らす

「パークアクシス東高円寺」

 

都心からほど近い杉並区の東高円寺。
この東高円寺の交通便利な場所に建つのが三井不動産が提案する高級賃貸レジデンス「パークアクシス東高円寺」になります。
まず交通の便ですが、マンション最寄り駅となるのは東京メトロ丸ノ内線「東高円寺」駅。
徒歩10分で行けるこの駅からは、新宿まで直通で8分、四谷が15分といったところですので、自宅から30分で都心周辺にアクセスできる便利が確保されています。
ちなみに、より北に位置するJR高円寺駅も距離にして1.7km程度ですので、自転車を使用すれば普通に利用可能な範囲です。
勤め先の関係で中央線の方がアクセス良いという場合は、こちらを利用するのもよいでしょう。
なお、マンション設備として全戸数分駐輪場が用意されていますので、自転車利用は実際オススメです。
加えて、電車よりは交通状況に左右されますが、徒歩1分のところに都バスの停留所も有って新宿西口などにアクセスできるので、バス通勤も選択肢としては十分ありです。
また、物件は主要幹線道路である環七通りに面しており、自動車での移動も便利な位置です。
さすがにそのまま都心に入ると渋滞も心配ですが、レジャーに郊外方向へ向かう場合などに幹線道路へのアクセスが早いのは非常に便利です。

高円寺阿波踊り

毎年8月の終わりに開催される「高円寺阿波踊り」。生演奏と共に練り歩くのが最大の魅力です。

地域環境は、基本的に「静かな住宅街」といった趣です。
東高円寺駅自体が蚕糸の森公園と隣接していて、緑豊かで広々とした駅前風景となっている他、周辺には寺院なども多く、その境内の緑と静けさのお陰で、全体に落ち着いた地域となっています。
と言っても、活気のない鄙びた場所というわけではなく、付近には小中学校があり、その世代の家族が多数居住していますので子どもたちや若い家族の活気がしっかり感じられます。
更に言えば物件から道一本挟んだ所が区立保育園となっていますので、つねに子どもたちの可愛らしい姿が見える場所にあります。
どちらかと言うと、自身にも小さい子供が居る若い世帯向けの居住環境だと言えるでしょう。

蚕糸の森公園

蚕糸の森公園は昭和55年に移転した農林水産省の蚕糸試験場の跡地であることに由来します。園内には様々な樹木が植えられ、四季折々の自然を楽しむことができます。

マンション設備の方は、実用性を重視した使いやすい設備が揃っています。
セキュリティ面ではTVモニタ付きインターフォン、ディンプルキー、ダブルロックといった基本的な設備に加え、防犯カメラ、オートロック&遠隔キーのエントランス、同じくキーによる利用制限付きエレベーターなどを設置し、安全性を高めています。
また、パークアクシス共通の特筆すべき点として、耐震枠付き扉、停電灯、耐震ラッチなどのもしもに備えた設備も挙げられるでしょう。
もちろん、追い焚き可のセミオートバスや温水洗浄便座など、有って欲しい便利な設備も完備されています。
気になる賃料帯は1Kタイプ(25.30㎡~26.32㎡)で約9万~約13万、1LDKタイプ(34.05㎡~49.83㎡)で約13万~約20万となっております。
利便性と住みやすさの調度よいバランスが得られる東高円寺。
その東高円寺に、やはり押さえるところを押さえて住みやすさを実現して提供されているのが「パークアクシス東高円寺」です。

参考

パークアクシス東高円寺の最新の空室情報はこちら。

三井不動産が提案する高級賃貸レジデンス「パークアクシス」特集はこちら。

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