パークシティ大崎ザタワー

パークシティ大崎ザタワー

大崎に誕生する、住・商・業一体の大規模複合再開発

「パークシティ大崎ザタワー」

 

「東京で生活するのならば、やはり山手線の内側で暮らしたい」という人は多い筈。
アクセスの利便性という面でも優れているJR山手線沿の駅周辺地域は、東京都心の中でも非常に人気が高い傾向にあります。
特に現在、注目を集めているのが開発が進む品川・大崎エリア。
JRの駅を中心にして大型オフィス・商業施設・ショップが多数集まるようになり、この成長は益々進む見込みです。
中でも大崎駅周辺で都市再開発計画に匹敵する規模で進められている「GARDEN CITIES構想」は、まるでひとつの街が新たに生まれるかのよう。
その街の中に新たに誕生する制振構造を採用した40階建ての超高層マンションが「パークシティ大崎ザタワー」です。

フィットネスルーム

出勤前や帰宅後など、気軽にご利用いただけるフィットネスルーム。これで運動不足ともさよならです。

マンションを取り巻く3.5ヘクタール以上という広大な土地には、住宅のみならずオフィス、複合型商業施設、そして豊かな緑が魅力の並木道や公園が造られています。
特に公園等の緑地帯には力が入れられており、「オーガニック・シティ」というコンセプトの元、実に7つもの庭を配備。
プランツディレクターとして西畠清順氏を起用し、其々の庭に個性を持たせた造りになっているのが特徴です。
開発計画後の緑化率は土地全体の3割を突破する勢いであり、「都心部でありながら自然と共に暮らす」という心豊かな地域環境を約束してくれます。

上記の緑化計画にしてもそうですが、マンション及びその周辺の施設については、ファミリー層の暮らしを支え、快適なものとする工夫が随所に取り入れられています。
例えば、計画地区内の道路です。
マンション周辺地区には超高層オフィスビル、地域交流施設、高層住宅層など、全部で7つの棟が建てられ、地区内を行き来する道路が整備中です。
このような歩道については全て歩道・車道を切り離す等、子供やお年寄りにも歩きやすい環境作りが重視されています。

ジェエルビューラウンジ

眼下には星屑のような夜景が広がり、遠くにはライトアップされた東京タワーや東京ミッドタウンを見渡すことができます。

マンションの内の共有スペースにはキッズガーデン、パーティガーデン等の子供たちが集って遊べる施設を配備。
マンション1・2Fには子育て支援施設もオープン予定である等、子育て世代に暮らしやすいサービスが整備されているのが特長です。
2Fにはフィットネスルームやシンフォニーラウンジが用意され、日常生活で気軽に利用できるようになっています。
注目の賃料帯は1LDKタイプ(42.89㎡~52.27㎡)で約19万~約23万、2LDKタイプ(54.06㎡~91.79㎡)で約23万~約34万、3LDKタイプ(67.15㎡~91.79㎡)で約27万~約35万となっております。

「パークシティ」シリーズと言えば三井系列の最高級クラスの建物であり、マンションの各戸にクオリティの高い最新設備が整えられているのはもはや当然と言えるでしょう。
なお、パークシティシリーズが山手線の内側に登場するのは今回の「パークシティ大崎ザタワー」が初めて。
JR大崎駅から徒歩たった6分という利便の良い立地と、快適な住環境を兼ね備えたマンションの存在は非常に貴重なものと言えそうです。

参考

パークシティ大崎ザタワーの最新の賃貸情報が気になる方はこちら。

大崎駅のタワーマンションをお探しの方はこちら。

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