パークアクシス上野三丁目

パークアクシス上野三丁目

上野東京スカイラインの開通でますます便利

「パークアクシス上野三丁目」

 

東京都内に住む利点といえば、なんといっても交通の便を始めとした各種利便性です。
上野エリアに建ち、主要駅にも徒歩すぐの「パークアクシス上野三丁目」は、まさにその都内の利便性をフル活用できるマンションだと言えるでしょう。
上野公園から南に1km弱、山手線と京浜東北線を眺める位置に立つこの高級賃貸マンションは、まず「御徒町」駅まで徒歩3分と非常に駅近物件になっています。
御徒町駅はJR山手線と京浜東北線が乗り入れている駅で、上野駅まで1駅、東京駅も3駅と非常に使いやすい位置にある駅です。
特に上野駅は「上野東京ライン」の開業で宇都宮線・高崎線と東海道線が結ばれるほか、常磐線が品川まで乗り入れることになり、京浜東北線と山手線の混雑緩和と利便性の向上が見込まれます。
また、範囲を徒歩5分圏内に広げれば、東京メトロ日比谷線「仲御徒町」駅、東京メトロ銀座線「上野広小路」駅、都営大江戸線「上野御徒町」駅、東京メトロ銀座線「末広町」駅、東京メトロ千代田線「湯島」駅、計6駅6路線が利用可能という交通至便の場所となっています。
およそ通勤や通学に困ることはありえないでしょうし、ここでダメならもう職場至近に住んで自転車通勤しましょうというレベルです。
そもそも上野エリアは周辺には多数の企業や大型店舗が集中していますので、上野エリアが勤め先という人にはもってこいの物件になります。

国立科学博物館

国立科学博物館では2015年2月22日(日)まで「ヒカリ展 光のふしぎ、未知の輝きに迫る!」が開催中!総展示数はなんと200点以上。

地域環境に関しては、これも非常に高い利便性と上野公園による緑の環境の恩恵を両方受けることができる立地です。
上野広小路駅近くには松坂屋が堂々と建っており、休日のウィンドウショッピングでもちょっと気張った買い物でも気軽にできるでしょう。
また、山手線沿いというか線路下には、高架下空間を活かしたアトリエ&ショップの「2k540」が有りますので、これも休日のちょっとしたお出かけ先にはぴったり。
そして、上野駅や秋葉原駅も十分徒歩圏内ですので、電機とサブカルの街に繰り出すもよし、文化と芸術のエリアに行くも自由です。
同じく上野公園も徒歩圏内に入りますので、緑の中で静かに散歩したいという気持ちにも応えられます。
おしゃれなお店も賑やかなショッピングも、静かな思索も緑の呼吸も全部楽しめる稀有なエリアが、この上野と秋葉原の間のエリアなのです。

上野恩賜公園

江戸時代から花見のメッカとして親しまれてきた上野恩賜公園。動物園などと合わせると、約1200本の桜が一斉に咲き誇ります。

マンション設備の方ですが、こちらはパークアクシスシリーズに共通した利便性と実用性を重視した設備がしっかり整っています。
いわゆるセキュリティ設備もオートロック&遠隔解錠エントランス、乗車制限ありエレベーターなど最新の安心設備が整っていますし、住居内設備もすぐに生活を始めて問題ない便利な設備が完備されています。
特筆するべき点としては、この立地でありながら駐車場も8台分を確保していることでしょうか。
交通至便の場所とはいえ、どうしても自動車が要る場面というのもあり得ますので、これは有り難い設備です。
気になる賃料帯は1Rタイプ(25.35㎡~26.04㎡)で約12万~約14万、1LDKタイプ(35.90㎡~42.10㎡)で約16万~約21万、2LDKタイプ(53.66㎡~54.36㎡)で約23万~約25万となっております。
あらゆる要素が詰まった上野~秋葉原というエリアを、便利に、ハイクオリティに暮らす。
それが「パークアクシス上野三丁目」になります。

参考

パークアクシス上野三丁目の最新の空室情報はこちらから。

三井不動産が企画する高級賃貸レジデンス「パークアクシス」特集はこちらから。

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