タワーレジデンストーキョー

タワーレジデンストーキョー

都心の利便性と下町の温かさを享受できる

「タワーレジデンストーキョー」

 

六本木ヒルズを設計したことで知られる入江三宅設計事務所が手掛けた地上37階建ての「タワーレジデンストーキョー」は2008年に竣工しました。
その美しく弧を描くフォルムが特徴的で、リビング開口部もゆるやかな曲面で設計されていますので、視界の広がりはこれまでとは一線を画します。
どのお部屋からも昼間は壮大なスケールの眺望を、夜は幻想的な夜景を、それぞれ違った都会の表情をご覧いただけます。
本タワーマンションは秋葉原の中でも昔ながらにあるエリアに位置し、下町風情と相まってどこかゆったりとした時間が流れます。
それでいて9路線7駅利用できるアクセス面が魅力的で、徒歩8分の秋葉原駅からは東京や品川、新宿などの主要駅もスムーズにアクセスできます。

エントランス

本物件は敷地内に緑を多く配しているのが特徴で、屋上のルーフガーデントップによりヒートアイランド現象の緩和などにも効果があります。

本建物は1階・2階部分はガラス張りになっていて、吹き抜けのエントランスや手入れの行き届いた内廊下など、住戸へ至るまでの道のりは胸が高なり、心が躍ることでしょう。
共用施設も屋上には高層ビル群から隅田川までを俯瞰することができる地上約120mのルーフガーデントップをご用意しました。
その他にも毎日の暮らしをサポートしてくれるコンシェルジュサービスや、大切なゲスト様をおもてなしするゲストルーム、ライブラリーにシアタールームまで設けられています。
各フロアにはダストステーションが備えられており、24時間365日好きな時にゴミ捨てできますので、室内を常に清潔な状態で保つことができます。
廊下には各戸トランクルームが設置され、季節物などの収納スペースとして重宝しそうです。、
また、今後起こりうる大地震の備えとして、揺れを吸収する110本の制振ダンパーを設置した制震構造を採用しています。

秋葉原

電気街として発展した秋葉原も現在は日本が世界に誇るオタク文化の発信地へ変貌を遂げつつあります。

本物件の一番のポイントは救急指定の『三井記念病院』が目の前にあることです。
病気の時だけでなく、定期健診や予防注射など、乳幼児は病院へ行く機会が増えますから、これは大変心強い味方になります。
普段の買い物も周辺にはコンビニやスーパーが点在していますし、ドン・キホーテや大型家電店が林立する秋葉原まで出れば何でも揃えることができます。
散歩がてら上野まで足を伸ばせば緑豊かな森と不忍池が出迎えてくれ、美術館や博物館を擁する上野公園が感性を磨いてくれることでしょう。
賃料帯は1LDKタイプ(44.32㎡)で約16万~約18万、2LDKタイプ(61.15㎡~67.52㎡)で約23万~約29万、3LDKタイプ(70.73㎡~89.37㎡)で約24万~約33万となっております。

参考

タワーレジデンストーキョーの最新の空室情報はこちらから。

秋葉原駅のタワーマンションをお探しの方はこちらから。

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