ワテラスタワーレジデンス

ワテラスタワーレジデンス

歴史と文化の中心に誕生した新街区のランドマーク

「ワテラスタワーレジデンス」

 

千代田区神田淡路町は湯島聖堂やニコライ堂など歴史ある建物が数多く点在し、ある種のノスタルジックな思いを醸し出しているエリアになります。
また、このエリアは多くの医療機関や教育機関を有する文教地区としても知られています。
そんな歴史と文化の香りを漂わすエリアに2013年3月誕生したのが「ワテラスタワーレジデンス」です。
大規模再開発プロジェクト「WATERRAS(ワテラス)」は、水をテーマにデザインされた広大な敷地にスーパーマーケットや飲食店、保育施設など都市生活を支える施設を集約しました。
淡路公園と公共広場が拡張されるなど、従来の約3倍の緑が広がり、都心にいながら豊富な緑を享受することができます。

ニコライ堂

歴史とレンガ造りによる建物の美しさから重要文化財に指定されているニコライ堂。聖堂内に足を踏み入れれば、心も洗われることでしょう。

本タワーマンションの大きな特徴は日本独特の住環境が取り入れられていることです。
「和」というキーワードをマンションの至る所に盛り込んでいます。
簾、格子、障子という日本独特の様式をマンションの中に取り入れているのですが、東京という近代的な都市空間においても違和感なく、古き懐かしい「和」の美を残しつつ、独特なデザインに繋がっているのです。
訪れる人に、懐かしさと安心感をもたらしてくれるでしょう。
メインのエントランスには、アクアアプローチが施されているのですが、これも神田が昔から水文化との切り離せない習慣を意識してのことです。
「和」と同時に「水」というキーワードをマンションの共用部に活かされていることも地域環境を配慮したものになります。
エントランスを通り過ぎると出現してくるのが、ウェルカムラウンジです。
ここでは、多くの来訪者を静かに迎えることができるような空間が広がってきます。
神田淡路町という賑やかな街から静かで豪勢な宮殿に入り込んだような気分に浸れることでしょう。

プレミアムラウンジ

39Fに設置されたプレミアムラウンジは、41階まで伸びる3層吹き抜けの開放感溢れる空間になっています。

このマンションでは、「暮らす楽しみ」を感じさせてくれる設備も充実しています。
20・21階には吹き抜けのクルージングロビーを用意しており、都心の空に船が浮かんでいるような空間を演出しています。
同じフロアにはジムやスタディルームといった施設もあり、毎日の生活がより一層充実したものになるでしょう。
このようなゴージャスな中にも静寂な生活空間を持つ「ワテラスタワーレジデンス」は充実した設備を配置しつつ、ロケーションも申し分ありません。
東京メトロ千代田線「神田淡路町」からは徒歩3分の場所にあり、赤坂・表参道・新宿といった主要エリアへのアクセスも抜群です。
マンションの各住戸についても最新の設備が設置されており、日常の生活においても都会に住む中で、快適空間を手にすることができると当時に仕事に行く場合でも、限りなく利便性の高いマンションでもあるのです。
注目の賃料帯は1LDKタイプ(45.14㎡~76.38㎡)で約23万~約42万、2LDKタイプ(51.04㎡~95.98㎡)で約27万~約60万、3LDKタイプ(70.11㎡~108.18㎡)で約38万~約60万となっております。

参考

ワテラスタワーレジデンスの最新の空室情報はこちらからどうぞ。

秋葉原駅のタワーマンションをお探しの方はこちらからどうぞ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る