ダブル・リーブス半蔵門

豊潤な皇居の杜と共に暮らす
「ダブル・リーブス半蔵門」

 

半蔵門エリアに建つ「ダブル・リーブス半蔵門」は、東京メトロ半蔵門線「半蔵門」駅まで徒歩1分の好立地にある高級賃貸マンションです。
春には桜が美しく咲き、普段から千鳥ヶ淵周辺を走る皇居ランナーたちの姿が見られる、緑の多い皇居のほど近く。
警察署、消防署がすぐそばにあり、最高裁判所などの国の重要施設、国立劇場、各国の大使館が建つこのエリアは、特に治安が重視されているところでもあり、防犯の面でも非常に安心感があります。
表通りや路地には飲食店が多数。
「成城石井」や「マルエツプチ」、ディスカウントショップの「やまや」が徒歩圏内にあり、これも多数あるコンビニやスターバックスやタリーズ、ドトールなどのカフェとあわせて、日常生活をおくるための地域環境は問題ないでしょう。

ロケーション

半蔵門駅徒歩1分。
都心の利便性と、四季の移ろいを身近に感じる暮らしが「ダブル・リーブス半蔵門」で叶います。

ルームプランプランは1Rと1LDKにウォークイン・クローゼットやシューズイン・クローゼットが付加されたタイプで、全室角部屋のつくりも見逃せません。
賃料帯は1Rタイプ(27.29.㎡~28.56㎡)で12.5万円~12.8万円、1LDKタイプ(55.53.㎡)で22.7万円~22.9万円となっております。
室内は建具やクロス、フローリングを3つのパターンでコーディネートされ、白を基調としながらフローリングの素材感が活かされた「クリアホワイト」、ドアにやさしい雰囲気のブラウンを用いて柔和なモノトーンにまとめられた「エレガントホイト」、ドアとフローリングの色を濃くし落ち着きと上品さを演出した「グレイッシュダーク」が用意されています。

千鳥ヶ淵

千鳥ヶ淵は桜の名所としても有名で、観桜期には100万人以上の人が訪れます。

建物の概観はブラウンタイルを施し、すっきりとしたモダンな知性を感じさせるたたずまい。
設備では防犯カメラやディンプルキー、ノンタッチキーのオートロックなど、都市生活に必須の防犯対策も万全です。
アクセス面では、半蔵門線利用で大手町まで直通7分。東京メトロ有楽町線「麹町」駅も利用でき、こちらは徒歩4分。
南北線も接続する「永田町」駅にも徒歩7分。
また11分ほど歩けばJRの「四ツ谷」駅に到着するなど、複数の路線を自由に利用できます。
まさに都心の中心からどこへでもアクセス可能なのが「ダブル・リーブス半蔵門」の大きな魅力と言えるでしょう。

参考

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